「できた!」が増える
子どもに自信がつく
毎日のバタバタで、 子どもが固まる瞬間、ありませんか?
poco poco. は「少しずつ」を支える 子育てグッズのブランドです。

毎日の子育てで、こんなことありませんか?



なかなか始められない
言われたことを
すぐ忘れてしまう
日によってばらつきがある
- 声をかけてもすぐ動かない
- 他のものに注意が向いてしまう
- 気づくと時間だけ過ぎている
- 「で、何するんだっけ?」がよく起きる
- 2つ以上言われると混乱する
- 今やっていることに意識が全部向いてしまう
- 昨日はスッとできたのに、今日はぜんぜん進まない
- 同じタスクでも“今日は無理”という日がある
- 調子や気分の影響がそのまま行動に出る
実はこれ、子どもの“脳の仕組み”によるもの。



見通しが持てないと
“起動”ができない
子どもは“同時処理”と
“抽象指示”がとても苦手
子どもには”波”がある
- 今・次・その次が頭の中でつながりにくい
- 最初の一歩に負荷がかかりやすい
- 何から始めれば良いかが曖昧
- 言葉だけだと“行動のイメージ”が浮かびにくい
- 複数の指示が来ると処理が追いつかない
- 順番の記憶を維持するのが難しい
- 子どもの“がんばれる量”は、まだ安定しにくい
- 体力・睡眠・気分で行動力が変わる
- 環境変化でパフォーマンスが変わる
poco. tiles|ポコ・タイルの特徴



「1タスク=1枚」
“ひと目”でわかる
組み合わせは【自由自在】
- 1枚に1つだけ。だから“最初の一歩”が軽くなる。
- 小さな一歩から自然に始められる
- 「次はこれ」が視覚で分かる
- 赤→緑の色だけで、“できた/まだ”がすぐわかる。
- 視覚+言葉で理解しやすい
- 今・次・その次が一目でわかる
- その日の気分や成長のペースに合わせて、順番も量も変えられる。
- 突発のイベントにも。
利用シーン



朝の準備の“習慣作り”に
忘れもの・やり忘れの防止に
子どもに合わせて調整
- 服→歯磨き→持ち物の順番が見える
- 自分で進めやすくなる
- 朝の声かけが減る
- 出かける前の忘れ物チェックに
- 「次どうする?」が自然になくなる
- 夕方のバタつきが落ち着く
- 休みやイベントなどシーンに応じて追加・変更ができる
- 子供の体調不良や気持ちが乗らない日は少し減らす
よくある質問
“いまやること”を目の前に。
「できた!」は、自信になる
※ 記載の機能・仕様は変更になる場合があります。画像はイメージです。
